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     以前、英語で教科書や学術書を読むなら学問分野問わず知っておかないといけない(加えていうなら大卒者の共通語彙としてニュースその他でも頻出の)英単語リストAWL(Academic Word List)というのを紹介したけれど、

    英語圏大卒社会人のコアボキャブラリーAWL570を7クリックで覚える表 (旧題:570の学術系英単語を5クリックで覚える表) 読書猿Classic: between / beyond readers 570の学術系英単語を5クリックで覚える表 読書猿Classic: between / beyond readers このエントリーをはてなブックマークに追加

    日本語で同じようなものがないのかと言われたので、「バトラー先生学習語彙リスト(暫定)」を紹介する。
      
     ここで先に、学習語(彙)とは何かについて、少し詳しく触れておく。
     学習者が遭遇する語彙は、3つのタイプに分けることができる。
     まず学習以外の場面でも日常生活で頻繁に使われる一般語、それから特定の分野や教科でのみ使われる専門語がある。
     さらに、そのどちらでもない、日常生活で使われる頻度は低いが、複数の分野・教科にまたがって使用される語があるが、これが学習語と呼ばれるものである。
     一般語は日常生活を通じて学ばれ、専門語は教科書などに初出するときは太字で強調されたり、用語解説がついていたりする。
     これに対して学習語は、日常的にはあまり使われなかったり、しばしば日常表現とは異なる使われ方をする。
     つまり日常生活から自然に学ぶ機会が少ないのだが、にもかかわらず、教科書ではいちいち意味説明がされていないことが多い。
     もう少し言うと、学習語は教科書で学ぶものというより、専門語の説明に用いられるなど、むしろ教科書を理解する前提とされている。
     日常生活で頻繁に使われる一般語だけでは、教科内容を記述することは難しい。
     抽象的内容を伝えるのに必要な学習語は、それ故に複数の分野・教科にまたがって頻出するのである。
     
     カバー率の話でいうと、低頻出であるために知らない(そしてこの先もめったに出会わない)難解語を詰め込むよりも、知らないと知識を吸収する上で障害となるような高頻出かつ重要な語をマスターする方が、当然ながら優先する。
     
     
     学習語彙リストは、AWL(Academic Word List)と同様に、こうした学習語を集めたリストである。
     論文にあるとおり、AWL(Academic Word List)に準じた方法で作成されている。
     
     * バトラー後藤裕子(2010)「小中学生のための日本語学習語リスト(試案)」『母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)研究』Vol.6

    AWL(Academic Word List)バトラー学習語彙リスト
    1.コーパスの選定コーパス:アカデミック・テキストからなる延べ語数35万語内訳:人文・芸術、経済・経営、法律、科学の4分野、28科目のテキスト414冊「小中高校の教科書コーパス」(国立国語研究所,2008)から小学1年~中学3年までの全科目(小学校8科目、中・高校9科目)の教科書87冊
    2.基準の設定(1)一般語をのぞく:GSL上位2000語を除く(2)多くの科目にまたがって使用されるもの:28科目中15科目以上で使用されている(3)頻度が高い:コーパス全体で頻度100以上(1)一般語をのぞく:日本語能力検定4級、3級対象語彙を除く(2)多くの科目にまたがって使用されるもの:4科目以上で使用されている語(3)頻度が高い:コーパス全体で頻度20以上(4)その他:感動詞、固有名詞、擬態語、擬声語、文語など除く
    3.語の選定と結果の評価・AWL+GSLでどれだけカバーできるかコーパスにつかったテキストの8~9割をカバー・別に4分野からなる67万8000語のコーパスの79.1%をカバー「学習語彙5000語」(中学・高校生の日本語支援を考える会)との比較-選定語1230語中93.4%が含まれる
    4.コーパス分析を超えた評価日本語教育の専門家・実践者による重要度(高・中・低)の判断


     比較表をまとめてみたが、大きな違いはAWLが教科書のほかに学術論文から心理学の実験マニュアルまでを含む学術的テキストを元に作られているのに対して、学習語彙リストは小・中学校の教科書を元に作られていて、小・中学生向けのものになっていることである。
     
     その意味で、前の記事
    子どもがつまずく抽象語のコア60語をその根っこから理解できる表 読書猿Classic: between / beyond readers 子どもがつまずく抽象語のコア60語をその根っこから理解できる表 読書猿Classic: between / beyond readers このエントリーをはてなブックマークに追加
    で書いた「学習語い表」と狙いどころは似ている。

     先日のリストの方が絞り込まれているし、一般語等との関係付けがあって面白いが、こちらは語数が多い分、網羅的である。
     思わぬ漏れがないか、チェックに使えるかもしれない。

    頻度 最高よみ重要度頻度 高よみ重要度頻度 中よみ重要度
    あたい或いはあるいは余るあまる
    当てるあてる意識いしき安定あんてい
    合わせるあわせる一定いってい応用おうよう
    一方(接続詞)いっぽう一般いっぱん改善かいぜん
    移動いどう一方名いっぽう間隔かんかく
    動きうごき印象いんしょう感情かんじょう
    影響えいきょう主におもに空間くうかん
    えん関わりかかわり空欄くうらん
    応ずるおうずる拡大かくだい区切るくぎる
    主なおもな下図かず決定けってい
    凡そおよそ関心かんしん減少げんしょう
    解決かいけつ関連かんれん現象げんしょう
    回転かいてん基準きじゅん原料げんりょう
    関わるかかわる記入きにゅう構想こうそう
    学習がくしゅう機能きのう上下じょうげ
    囲むかこむ基本きほん上昇じょうしょう
    重ねるかさねる疑問ぎもん進歩しんぽ
    課題かだい吸収きゅうしゅう数値すうち
    活動かつどうぎょう数量すうりょう
    活用かつよう共通きょうつう制定せいてい
    観察かんさつ形式けいしき成立せいりつ
    関するかんする検索けんさく絶対ぜったい
    完成かんせい現実げんじつ操作そうさ
    感想かんそう検討けんとう装置そうち
    気候きこう効果こうか側面そくめん
    距離きょり合計ごうけい組織そしき
    記録きろく構造こうぞう対象たいしょう
    グラフぐらふ項目こうもく地点ちてん
    計算けいさん事柄ことがらちゅう
    結果けっか栽培さいばい低下ていか
    権利けんり定めるさだめる伝達でんたつ
    構成こうせい姿勢しせい背景はいけい
    作成さくせい次第しだい発言はつげん
    支えるささえる実現じつげん範囲はんい
    更にさらに実行じっこう反省はんせい
    参考さんこう視点してん表情ひょうじょう
    参照さんしょう周囲しゅうい分担ぶんたん
    自然しぜん主張しゅちょう編集へんしゅう
    従うしたがう障害しょうがい報告ほうこく
    実験じっけん状況じょうきょう全くまったく
    示すしめす消費しょうひ無駄むだ
    じゅん処理しょり用語ようご
    使用しよう人類じんるいアイディアあいでぃあ
    条件じょうけん前後ぜんご明らかあきらか
    状態じょうたい選択せんたく集まりあつまり
    証明しょうめい増加ぞうか圧力あつりょく
    資料しりょう想像そうぞう余り(形容詞)あまり
    揃えるそろえる余り(名詞)あまり
    成長せいちょう存在そんざい表すあらわす
    全体ぜんたい大量たいりょう一層いっそう
    対応たいおう段落だんらく一体いったい
    体験たいけん調子ちょうし浮かべるうかべる
    対するたいする頂点ちょうてん浮くうく
    体積たいせき調和ちょうわ失ううしなう
    対話たいわ直接ちょくせつ写るうつる
    立場たちば掴むつかむ映像えいぞう
    単位たんい詰まりつまり栄養えいよう
    地域ちいき提案ていあん往復おうふく
    中心ちゅうしん程度ていど恐れおそれ
    調査ちょうさデータでーた及ぶおよぶ
    直線ちょくせん展開てんかい及ぼすおよぼす
    直径ちょっけい動作どうさおり
    伝わるつたわる当時とうじおん
    繋がるつながる等分とうぶんがい
    テーマてーま届くとどく快適かいてき
    適切てきせつ伴うともなう書き入れるかきいれる
    手順てじゅん取り上げるとりあげる書き込むかきこむ
    問いとい能力のうりょく過去かこ
    解くとく上るのぼる河川かせん
    特色とくしょく果たすはたすかた
    特徴とくちょう発信はっしん固まるかたまる
    特にとくにはば傾けるかたむける
    捉えるとらえる判断はんだん語るかたる
    内容ないよう反応はんのうかつ
    流れながれ嘗てかつて
    成り立つなりたつ評価ひょうか活発かっぱつ
    述べるのべる普及ふきゅう加熱かねつ
    図るはかる分類ぶんるい記憶きおく
    発見はっけん平均へいきん器具きぐ
    発生はっせいほぼ期待きたい
    発達はったつ纏まりまとまり希望きぼう
    比較ひかく基づくもとづく義務ぎむ
    等しいひとしい話題わだい急速きゅうそく
    ひょう温めるあたためる行事ぎょうじ
    表現ひょうげん扱うあつかう許可きょか
    表示ひょうじ新たあらた近年きんねん
    開くひらく一杯いっぱい加わるくわわる
    比例ひれいうち結晶けっしょう
    広げるひろげる移すうつす建設けんせつ
    含むふくむ訴えるうったえる原則げんそく
    物質ぶっしつ埋めるうめる向上こうじょう
    部分ぶぶん覆うおおう心掛けるこころがける
    ぶん及びおよび今後こんご
    変化へんか甲斐かいさい
    ポイントぽいんと海外かいがい栄えるさかえる
    交わるまじわる書き出すかきだす避けるさける
    纏めまとめ限りかぎり賛成さんせい
    纏めるまとめる加工かこう然もしかも
    向きむき重なるかさなる刺激しげき
    向けるむける画像がぞう時刻じこく
    結ぶむすぶ活躍かつやく指示しじ
    目指すめざす悲しみかなしみ市場しじょう
    めん可能かのう占めるしめる
    面積めんせき花粉かふん充実じゅうじつ
    文字もじ画面がめん収集しゅうしゅう
    用いるもちいる感動かんどう集団しゅうだん
    求めるもとめる感動かんどう周辺しゅうへん
    様子ようす企業きぎょう循環じゅんかん
    予想よそう記事きじ消化しょうか
    理解りかい築くきずく生ずるしょうずる
    りょうきっかけきっかけ蒸発じょうはつ
    れい禁止きんし少量しょうりょう
    くき職業しょくぎょう
    割るわる区別くべつ新鮮しんせん
    味わうあじわう組み合わせくみあわせ振動しんどう
    辺りあたり苦しむくるしむ既にすでに
    当たるあたる現代げんだい生育せいいく
    当て嵌まるあてはまる交換こうかん清潔せいけつ
    表わすあらわす呼吸こきゅう制限せいげん
    現われるあらわれる国内こくない石炭せきたん
    生かすいかす個人こじん責任せきにん
    いく固定こてい設計せっけい
    位置いち込めるこめる素材そざい
    一部いちぶ災害さいがい備えるそなえる
    インタビューいんたびゅー作物さくもつ揃うそろう
    動かすうごかす左右さゆう対策たいさく
    描くえがく障るさわる大小だいしょう
    エネルギーえねるぎー時期じき体内たいない
    得るえる事件じけんたび
    起こるおこる施設しせつ多様たよう
    押さえるおさえる親しむしたしむ知識ちしき
    温度おんど湿度しつど地上ちじょう
    開発かいはつ絞るしぼる調整ちょうせい
    孵るかえる集中しゅうちゅう遂についに
    各地かくち記すしるす作り出すつくりだす
    角度かくど人物じんぶつ手掛かりてががり
    確認かくにん森林しんりん登場とうじょう
    かず随分ずいぶん溶かすとかす
    考えかんがえ水平すいへい独自どくじ
    環境かんきょう優れるすぐれる独特どくとく
    感ずるかんずる正確せいかく突然とつぜん
    気温きおん生命せいめい飛ばすとばす
    記号きごう石油せきゆ取り組みとりくみ
    気付くきづく接するせっする取り除くとりのぞく
    協力きょうりょく全身ぜんしん内部ないぶ
    金属きんぞくぞう滑らかなめらか
    工夫くふう測定そくてい悩むなやむ
    組み合わせくみあわせるそこ成り立ちなりたち
    暮らしくらし外側そとがわ日常にちじょう
    繰り返すくりかえす尊重そんちょう年齢ねんれい
    加えるくわえる代表だいひょう濃度のうど
    詳しいくわしい互いたがい伸びるのびる
    血液けつえき蓄えるたくわえる作家さっか
    見学けんがくただ配置はいち
    健康けんこう但しただし外すはずす
    現在げんざいたね反射はんしゃ
    行動こうどう保つたもつビタミンびたみん
    交流こうりゅう地形ちけい不安ふあん
    答えこたえ地方ちほう復元ふくげん
    異なることなる中央ちゅうおう福祉ふくし
    材料ざいりょう注目ちゅうもく含めるふくめる
    作業さぎょう調節ちょうせつ膨らむふくらむ
    作品さくひん次々つぎつぎ相応しいふさわしい
    作曲さっきょく繋がりつながり不足ふそく
    様々さまざま釣り合うつりあう噴火ふんか
    参加さんか抵抗ていこう分別ふんべつ
    酸素さんそ出来事できごと方位ほうい
    適するてきする訪問ほうもん
    仕組みしくみデザインでざいん曲げるまげる
    資源しげん統一とういつ混じるまじる
    自然しぜん同様どうよう益々ますます
    実際じっさい取り組むとりくむまち
    重要じゅうようなお自らみずから
    種類しゅるい斜めななめ満たすみたす
    順序じゅんじょ入力にゅうりょく道筋みちすじ
    しょうのう目当てめあて
    商品しょうひん農業のうぎょうモデルもでる
    情報じょうほう延ばすのばす物事ものごと
    食品しょくひん延びるのびる薬品やくひん
    植物しょくぶつ配慮はいりょ破るやぶる
    しるし発電はつでん友人ゆうじん
    垂直すいちょく離れるはなれる由来ゆらい
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    乗せるのせるいのち擦るこする
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    働きはたらき色紙いろがみ差し込むさしこむ
    発展はってん浮かぶうかぶ誘うさそう
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    場面ばめん宇宙うちゅうさてさて
    人々ひとびと生み出すうみだす仕上げるしあげる
    広がるひろがる於くおくシートしーと
    深めるふかめる訪れるおとずれるしお
    不思議ふしぎ思い出おもいで児童じどう
    防ぐふせぐ下ろすおろす湿るしめる
    振るふる輝くかがやく信ずるしんずる
    触れるふれる限るかぎる水面すいめん
    平和へいわ花崗かこう隙間すきま
    方向ほうこうがん素敵すてき
    方法ほうほう感ずるかんずる迫るせまる
    放るほうるぎゃく繊維せんい
    学ぶまなぶ筋肉きんにく添えるそえる
    守るまもる組み立てくみたて注ぐそそぐ
    回すまわす組み立てるくみたてる
    消すけすたい
    身近みぢか血管けっかん大豆だいず
    認めるみとめる大仏だいぶつ
    目的もくてき探るさぐる平らたいら
    もと撮影さつえい炊くたく
    もとじく辿るたどる
    やがてやがて沈むしずむ溜まるたまる
    役割やくわり地面じめん探検たんけん
    豊かゆたか食料しょくりょうちょう
    読み取るよみとる水素すいそ挑戦ちょうせん
    やがてやがて水中すいちゅう散るちる
    拠るよるスケッチすけっち突き詰めるつきつめる
    リサイクルりさいくる過ごすすごす次ぐつぐ
    分かれるわかれる勧めるすすめる尽くすつくす
    分けるわける洗剤せんざいつね
    相手あいて沿うそう積むつむ
    与えるあたえる大地だいち吊るつる
    あな体力たいりょく吊るすつるす
    衣服いふく高まるたかまる出会いであい
    えき高めるたかめる手当ててあて
    演奏えんそうただ手入れていれ
    思いおもい戦うたたかうてん
    重りおもりたば電源でんげん
    かさ整うととのう
    火山かざん近付くちかづく取り付けるとりつける
    感じかんじ近付けるちかづける煮るにる
    決まりきまり直角ちょっかく抜けるぬける
    きょく通ずるつうずる燃料ねんりょう
    暮らすくらす点字てんじ覗くのぞく
    グループぐるーぷどう発するはっする
    げん整えるととのえるはり
    超えるこえる眺めるながめる日向ひなた
    じつ握るにぎる皮膚ひふ
    知れるしれる日光にっこうひょう
    進めるすすめる願いねがい干るひる
    たて残りのこり塞ぐふさぐ
    たまのち触れ合うふれあう
    浸かるつかる伸ばすのばす混ぜ合わせるまぜあわせる
    作りつくり激しいはげしい満ちるみちる
    つちはたけ向くむく
    てつ引っ張るひっぱる群れむれ
    電池でんち冷やすひやす
    通すとおす普段ふだんメッセージめっせーじ
    溶けるとけるふでメディアめでぃあ
    取りだすとりだすプログラムぷろぐらむ目安めやす
    倣うならう減らすへらす綿めん
    ぬのほね模型もけい
    願うねがう混ぜるまぜる持ち上げるもちあげる
    話し合うはなしあうまるでまるで戻すもどす
    武士ぶし見詰めるみつめる元々もともと
    プラスぷらす見直すみなおす物作りものづくり
    振り返るふりかえる身の回りみのまわり盛るもる
    ぶん未来みらい役所やくしょ
    マークまーくもとやややや
    メモめも燃やすもやす揺れゆれ
    目盛るめもる矢印やじるし呼び掛けるよびかける
    物語ものがたり用具ようぐろう
    喜びよろこび



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